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桂林・陽朔4日目 【1:胡蝶泉へ】

2008/12/22
【12:買い物をしながらホテルに戻る】の続き。
今日は、陽朔からちょっと離れたところにはる鍾乳洞「胡蝶泉」へ行ってから、桂林市内へと戻ります。
4日目は終日ツアーの観光となります。
2008年_桂林陽朔4日目_胡蝶泉
胡蝶泉
画像をクリックすると別画面で拡大表示します。
桂林のツアーや、パンフレットで良く見る鍾乳洞とは違います。
有名なのは漓江沿いにある鍾乳洞(「蘆笛岩」)ですが、こちらは麗江の街から南に少し行った場所にあるもので、規模はかなり小さいと思われます。

朝の散歩から、胡蝶泉到着まで



・朝の散歩
2008年_桂林陽朔4日目_朝の散歩
朝起きてホテルの前へ。
夜はライトアップしてきれいでしたが、朝見ると・・・
(もう、岩も見飽きてきた。)

・朝食
昨日と同じシリアルとパンの質素な料理のため、写真も省略。

・胡蝶泉へ
2008年_桂林陽朔4日目_胡蝶泉
胡蝶泉へと向かう道は人通りも車通りも少なく非常にのどかな光景です。見えるのは岩山ばかり。

2008年_桂林陽朔4日目_胡蝶泉
胡蝶泉へ到着しました。
キョロ(・・ )( ・・)キョロ

・・・・・
お客は、私たちだけのようです・・・

2008年_桂林陽朔4日目_胡蝶泉
道路の向こうに見える山。
中腹が空洞になって、がけ崩れしてますよね。
孫悟空が、昔修行していた山という言い伝えがあるそうです。

とガイドさんが教えてくれました。
さらに、「そういう山は中国にはたくさんありますよ」の一言も。

2008年_桂林陽朔4日目_胡蝶泉
では、鍾乳洞へと入ります。

次回へつづく・・・

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[ 2010/04/21 00:08 ] | トラックバック(0) | コメント(6)
親カテゴリ: 2008年 桂林・陽朔
子カテゴリ: '08 観光・買い物
こんにちは!
しうみんさん
こんにちは!

>「胡蝶泉」

という名前がなぜか気になってググッてみたら、とても切ないエピソードがあるんですね。だからって、あの岩にはりついた蝶のオブジェはなんだかなあ・・・って感じですが(笑)数々の詩篇が生まれた場所だけあって、とても神秘的な何かが宿っている感じがします。

今日もありがとうございました!
[ 2010/04/21 02:37 ] [ 編集 ]
お!!さすが桂林!風景が「THE 中国」ですな。
いいなぁ~~いいなぁ~~
そうそう中国で会った友達が海南島今度行くそうな。
良いなぁ~~♪
[ 2010/04/21 04:47 ] [ 編集 ]
あんがい・・・
しうみんさん、こんばんは。
桂林の風景って、ほんとに水墨画みたいだっていうし、写真とか映像とかで何度も見ていますけど、こういうのは初めてです。いかにも桂林っていう山が、あんがい低くて、その前をバイクが走ってたり、家が建ってたり・・・。逆にびっくりです。なんだか漫画みたいで!すごい親しみが湧きました♪
[ 2010/04/21 22:35 ] [ 編集 ]
> ほぷほぷさんへ
こんばんは。
私もググッってみましたが、たぶん出てくる「胡蝶泉」は、雲南省の大理市の方みたいなので、こことは違うと思います。
はい。そんな大きな規模のものではありません。

でも、次回アップしますが、逸話としては同じようなものがあるのだと思います。

閑散とした光景に、蝶のオブジェはとても寂しく映りましたよ。(笑)
[ 2010/04/21 23:05 ] [ 編集 ]
> さすけさんへ
おー友達が海南島ですか。
海南島は良いところですよ。今なら安いみたいですし。
もう暑すぎるかもしれないから、焼き過ぎにはご注意を!

って、中国で合った友達!? ということは中国人?
[ 2010/04/21 23:08 ] [ 編集 ]
> かのちゃん♪へ
水墨画の光景にあえるのは、早朝と漓江下りの時が一番ですね。 (あとはさほど・・・)

ここ胡蝶泉は陽朔市街から少し南にいくんですが、この辺りは水墨画っぽくはないですね。
でも、閑散とした田舎の光景が、幼いころの日本の光景を思い出させてくれました。
[ 2010/04/21 23:13 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Author:しうみん
性別:男

'11年 韓国 海南島
'10年 9月 九寨溝・北京
'09年 麗江 '08年桂林・陽朔、
'07年 海南島 '06 ラスベガス
夫婦で旅行を楽しんでます。

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